U-NEXT for BIGLOBE

興行収入82.5億円!今見るべき映画 シン・ゴジラがついに上陸!興行収入82.5億円!今見るべき映画 シン・ゴジラがついに上陸!

BIGLOBEなら初回お申し込みでポイント2,000円分がついてくる31日間無料でお試し
※ 初回申込のみ適用

「新世紀エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督が手がけ、興行収入82.5億円を叩き出した2016年のNo.1実写映画「シン・ゴジラ」が、いよいよ3月22日にリリースされる!第67回NHK紅白歌合戦にも“出場”し、再度日本全国から注目されたゴジラ。「シン・ゴジラ」をきっかけにゴジラに興味を持ったみなさま、本編開始までに過去シリーズを“見放題”で思いっきり楽しもう!








シン・ゴジラ

外国映画編
ある日、東京湾アクアトンネルで崩落事故が発生。地震や海底火山の噴火が疑われるが、内閣官房副長官の矢口蘭堂は、海中に生息する巨大生物が原因でないかと推測する…。自衛隊全面協力のもと、予測不能の巨大生物に対峙する日本の姿を徹底的なリアリティで描き出した本作。総勢329名にも及ぶ豪華俳優陣はもちろん、これまでにはないリアルな“政治映画”としても高く評価され、多くのリピーターを生み出した。












シリーズ累計カ観客動員数1億人突破!「ゴジラ」シリーズを見放題で一挙配信中!シリーズ累計カ観客動員数1億人突破!「ゴジラ」シリーズを見放題で一挙配信中!



1954年に誕生し、日本の代表的コンテンツとなったゴジラ。その数は外国映画2作、日本映画28作の計30作品。制作された国はもちろん、時代やターゲット、監督の嗜好など、さまざまな要素によって表情を変えるゴジラの変遷を楽しもう!




外国映画編

  • (1998年)
    GODZILLA

     STORY
    ジャマイカ沖で巨大生物の被害を受けたとみられる日本漁船が発見され、やがて雨のニューヨーク湾に怪獣ゴジラが上陸。マンハッタンのビル街を破壊して姿をくらますが、生物学者のニックはゴジラがニューヨークに巣を作ろうとしていることを察知して…。

    誕生から44年。賛否両論あるも、ついにハリウッド進出を果たした記念作

  • (2014年)
    GODZILLA ゴジラ

     STORY
    日本人科学者・芹沢がフィリピンで巨大生物の足跡を発見したのと同じ頃、日本の原子力発電所が大地震に襲われる。それから15年後。ムートーと名付けられた巨大生物がハワイに出現。その後を追うようにして海底から現れたのは、巨大怪獣ゴジラだった…。

    監督のゴジラ愛が炸裂したハリウッド映画。渡辺謙が鍵を握る博士役で出演



日本映画編

  • 第1作(1954年)
    ゴジラ(1954年)

     STORY
    日本近海の太平洋上で頻発する貨物船の沈没と、伝説の怪物“呉爾羅”による大戸島の住人への襲撃。ふたつの事件の関連を重く見た政府は、古生物学者の山根博士を現地に派遣。山根博士以下調査隊の眼前に現れたのは、想像を絶する巨大怪獣ゴジラだった。

    社会問題を反映して誕生した記念すべき第1作は“水爆大怪獣映画”だった!

  • 第2作(1955年)
    ゴジラの逆襲

     STORY
    とある島でゴジラが新たな巨大怪獣(後に肉食恐竜アンキロサウルスと判明。通称“アンギラス”)と戦っている姿を、漁業関係者が目撃。怪獣たちはもみ合いながらいったん海に消えるが、今度は大阪湾内に現れ、2大怪獣ともに上陸してしまう。

    死んだはずのゴジラが復活!?前作のヒットを経て実現した怪獣同士の戦い

  • 第3作(1962年)
    キングコング対ゴジラ

     STORY
    南太平洋の孤島で日本のテレビ取材班が巨大なゴリラ・キングコングを捕獲。日本近海で逃亡したコングは本能に導かれるように、北極海の氷山より7年の眠りから目覚め、千葉沖から上陸したゴジラに戦いを挑む。日本がパニックに陥る中、2大怪獣の咆哮が轟く。

    アメリカvs日本!両国を代表する怪獣がまさかの本気試合!

  • 第4作(1964年)
    モスラ対ゴジラ

     STORY
    大型台風によってモスラの卵がはるかインファント島から日本に漂着。モスラの巫女である小美人が卵の返還を求めるが、卵の所有権を主張する悪徳興行師に断られてしまう。そんな中、台風被害を受けた干拓地からゴジラが出現。日本とモスラの運命やいかに?

    1961年公開の「モスラ」の正統続編。ゴジラが初黒星を喫する!

  • 第5作(1964年)
    三大怪獣 地球最大の決戦

     STORY
    金星人を名乗る男装の女性が予言するゴジラ、ラドンの復活。一方、黒部峡谷に落下した隕石は不気味な胎動を示していた。やがて現れるゴジラとラドン。二大怪獣の猛威にさらされた日本にさらなる衝撃が。黒部の隕石から宇宙魔龍キングギドラが誕生したのだ。

    “人類の脅威”だったゴジラシリーズは、徐々に怪獣同士の“格闘もの”へ

  • 第6作(1965年)
    怪獣大戦争

     STORY
    木星の新衛星Xへ調査に赴いた地球連合宇宙局隊員の富士とグレンは、宇宙怪獣キングギドラの猛威に悩まされるX星人に遭遇。ふたりはギドラ退治のためにゴジラとラドンの貸出を要請される。かくして2大怪獣が宇宙に移送されるが、それは陰謀の幕開けで…。

    ゴジラが地球外へと飛び出す異色作。地球で、宇宙で、ゴジラが暴れまわる!

  • 第7作(1966年)
    ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘

     STORY
    行方不明の兄を探す良太と共にヨットで船出した大学生二人と金庫破りの吉村は、遭難して南海の孤島・レッチ島に漂着。だがそこには、沿岸を怪獣エビラが守る秘密結社“赤イ竹”の基地があった。脱出を試みる男たちは、地下で眠っているゴジラを発見するが…。

    キングコング用に書かれた脚本を再利用!ゆえにいつものゴジラと違う?

  • 第8作(1967年)
    怪獣島の決戦 ゴジラの息子

     STORY
    南海のゾルゲル島では、楠見博士率いるチームが気象コントロール実験を行っていた。ところがその実験は失敗。異常高温に包まれた島ではカマキリが怪獣化したカマキラスが出現する。さらに、地中から現れた謎の卵からは、ゴジラの息子ミニラが誕生し…。

    グアムの地でゴジラの息子・ミニラが初登場!ゴジラが雄であることも判明

  • 第9作(1968年)
    怪獣総進撃

     STORY
    1994年、日本を脅かした怪獣たちは国連科学委員会によって小笠原諸島の通称・怪獣ランドに集められ管理されていた。ある日、怪獣ランドが正体不明のガスに包まれ、怪獣たちの姿が消えてしまう。この事件の裏には、キラアク星人の地球侵略計画が隠されていた。

    東宝が誇る11の大怪獣が総出演。昭和シリーズの中では怪獣数No.1!

  • 第10作(1969年)
    ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃

     STORY
    鍵っ子の小学生・一郎は、“ガバラ”と呼ばれるガキ大将が大の苦手。そんな彼の楽しみは、空想の中でゴジラたちが暮らす怪獣島へ行くことだった。その日も空想の世界に浸っていた一郎は、ミニラと出会うが、ミニラは怪獣ガバラにいじめられており…。

    舞台は、怪獣のいない世界。夢の中での怪獣の戦いが少年に勇気をもたらす

  • 第11作(1971年)
    ゴジラ対ヘドラ

     STORY
    ヘドロに汚染された駿河湾で巨大なオタマジャクシが発見された。海洋学者の矢野博士は、この生物と日本近海で頻発しているタンカー事故の関係を疑う。その予感は的中した。湾岸工業地帯に巨大オタマジャクシの成長形、公害怪獣ヘドラが上陸したのだ…。

    公害問題を反映し“公害怪獣”ヘドラが誕生。ゴジラがヘドラに立ち向かう!

  • 第12作(1972年)
    地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン

     STORY
    売れない漫画家の小高源吾は、建設中のテーマパーク“世界子供ランド”から怪獣デザインの仕事を依頼される。だがそこは、地球侵略を狙うM宇宙ハンター星雲人の秘密基地だった。やがて、誘導電波に乗って宇宙から怪獣ガイガンとキングギドラが飛来し…。

    宇宙からの侵略者と対峙!“科学万能主義”に対するアンチテーゼ作

  • 第13作(1973年)
    ゴジラ対メガロ

     STORY
    科学者・伊吹吾郎が開発した電子ロボット・ジェットジャガーが何者かに奪われる。それは、核実験を繰り返す人類への復讐を企む海底王国シートピアの陰謀だった。やがて、ジェットジャガーの電子頭脳に誘導された昆虫怪獣メガロが、地上を破壊し始め…

    地球を破滅する海底王国の守護神・メガロに、ゴジラが立ちはだかる!

  • 第14作(1974年)
    ゴジラ対メカゴジラ

     STORY
    ある日、富士山からゴジラが出現し、アンギラスを撃退した後に街を破壊し始める。その前に現れたのは、もう1体のゴジラ。ゴジラ同士の戦いが始まり、そのうちの1体の身体が燃え上がるが、そこから姿を現したのは宇宙金属に全身を覆われたメカゴジラで…。

    生誕20周年作は、返還直後の沖縄が舞台。ゴジラを模したメカゴジラが登場

  • 第15作(1975年)
    メカゴジラの逆襲

     STORY
    自分を学会から追放した人類に復讐を誓う真船博士は、ブラックホール第三惑星人と共に怪獣のコントロール装置を開発する。その装置によってコントロールされたチタノザウルスと、真船博士の娘・桂の脳波と連動したメカゴジラが、地上への攻撃を開始するが…。

    メカゴジラがパワーアップして再登場も、本作を機にゴジラは長い眠りへ…

  • 第16作(1984年)
    ゴジラ(1984年)

     STORY
    伊豆諸島の南端、大黒島付近を航行中の第五八幡丸が巨大な物体に接近され、乗組員の奥村だけが生き残る。生物物理学者の林田博士は警察病院に収容中の奥村から話を聞き、その巨大な生物がゴジラだと確信。三田村首相はパニックを恐れ、対策本部を設置する。

    9年ぶりに復活した生誕30周年記念作は、意外にも1954年版の正統続編

  • 第17作(1989年)
    ゴジラVSビオランテ

     STORY
    新宿に残されたゴジラ細胞をめぐって争奪戦が展開。5年後、生命科学研究所の桐島は、抗核バクテリアがゴジラに対して有力な武器になると説き、遺伝子工学の権威・白神博士の協力で研究を進める。そんな中、白神博士は巨大な怪物“ビオランテ”を作り上げ…。

    ゴジラの細胞からビオランテが誕生!?ゴジラvs自衛隊も注目の前作の続編

  • 第18作(1991年)
    ゴジラVSキングギドラ

     STORY
    ある日、23世紀から時を越えて3人の未来人が現れる。彼らは、日本の滅亡を阻止するため、ゴジラ抹殺を政府に提案。ゴジラ誕生前の1944年にタイムワープして歴史を修正するが、現代に戻った一行が目にしたものは、日本を襲うキングギドラの姿だった…。

    ゴジラの身長がいよいよ100mに!ゴジラ誕生の秘密も描かれる異色作

  • 第19作(1992年)
    ゴジラVSモスラ

     STORY
    ある日、小笠原沖への巨大隕石落下によって、海底で眠りについていたゴジラが目覚める。一方、南海の島でも異変が確認され、トレジャーハンターの藤戸らは島に赴く。そこで妖精コスモスと遭遇した彼らは、妖精たちの守護神モスラの存在を知ることとなり…。

    環境破壊と家族愛に焦点が当てられたファミリー作。舞台はみなとみらい21

  • 第20作(1993年)
    ゴジラVSメカゴジラ

     STORY
    国連は対ゴジラ部隊“G-FORCE”を設立。そして海底に眠るメカキングギドラのテクノロジーを利用し、究極の兵器メカゴジラを開発した。そんな時、ベーリング海の孤島にラドンが、続いて島近海の海底からゴジラが出現。人類対怪獣、決戦の時が迫る…。

    人類の叡智を詰め込んだスーパーメカゴジラとの超重量級決戦は必見!

  • 第21作(1994年)
    ゴジラVSスペースゴジラ

     STORY
    ゴジラをテレパシーで操る“Tプロジェクト”を遂行するため、Gフォースの新城たちが南太平洋にあるバース島に派遣される。彼らはゴジラに小型増幅装置を命中させ、メンバーである未希のテレパシーで実験を成功させるが、宇宙からスペースゴジラが襲来する。

    平成シリーズとしては珍しく、ゴジラがやや人間寄りに描かれた娯楽作

  • 第22作(1995年)
    ゴジラVSデストロイア

     STORY
    赤く発光したメルトダウン寸前のゴジラが香港に出現する。Gサミットはゴジラの異変を危惧し、初代ゴジラを葬った山根博士の養子の子・健吉を召集。彼は国際物理学賞受賞者である伊集院博士に対し、過去にゴジラを葬った薬を元に新薬の開発を依頼する。

    ゴジラ死す?衝撃的なラストが話題を集めた平成vsシリーズの完結編

  • 第23作(1999年)
    ゴジラ2000 ミレニアム

     STORY
    根室にゴジラが現れ、ゴジラ予知ネット(GPN)主催の篠田と取材で同行していた雑誌記者・由紀が現場を目撃。ゴジラは東海村の原子力発電所に移動し、飛来したUFOと激闘を繰り広げる。その後、UFOは地球を侵略するためコンピューターネットに侵入し…。

    ゴジラの生命力を吸収する怪獣が出現。第3期ゴジラへ、デザインも一新!

  • 第24作(2000年)
    ゴジラ×メガギラス G消滅作戦

     STORY
    ゴジラ消滅に燃える“Gグラスパー”の隊員・桐子は、物理学者の吉沢たちが開発を進めるブラックホール砲“ディメンション・タイド”の完成を期待していた。だが、実験途中に時空の歪みが生じて古代昆虫・メガヌロンの卵が出現し、東京に運ばれてしまう。

    トンボに似た絶滅昆虫の進化系・超翔竜メガギラスとの死闘が展開!

  • 第25作(2001年)
    ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃

     STORY
    アメリカの原子力潜水艦がグアム島沖で消息を絶ち、捜索に向かった防衛海軍がゴジラらしき生物を発見する。過去にゴジラのせいで家族を失った立花准将の予言通り、ゴジラが日本に上陸するが、ヤマトの守護神と呼ばれる3匹の護国聖獣が立ち向かう。

    平成ガメラの金子修介が監督。ゴジラは感情移入を拒む戦争のメタファーへ

  • 第26作(2002年)
    ゴジラ×メカゴジラ

     STORY
    いくどもゴジラの襲来を受けてきた日本は、究極の対ゴジラ兵器の開発を決断した。それは昭和29年に倒したゴジラの骨格を基にした機龍“メカゴジラ”だ。4年の歳月をかけ機龍が完成した時、ゴジラが八景島に上陸。ここにロボット対怪獣の決戦が始まった。

    攻撃型メカゴジラがフルCGで大バトル!自衛隊の全面協力も話題に

  • 第27作(2003年)
    ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS

     STORY
    43年前、モスラと遭遇した中條老人の前に小美人が出現。彼女らは機龍計画を放棄すれば、代わりにモスラが日本を守ると約束する。しかし政府は来るべきゴジラとの最終決戦のため小美人の要求を拒否。やがてゴジラが再び姿を現した。日本の運命やいかに?。

    前作同様、1961年の「モスラ」と同じ世界が舞台。実は長澤まさみが出演!

  • 第28作(2004年)
    ゴジラ FINAL WARS

     STORY
    世界各地で怪獣たちが一斉に暴れ出す。地球防衛軍と特殊部隊M機関がこれを迎え撃つが、事態を収拾したのはX星人と名乗る宇宙人だった。地球は一時的に歓迎ムードとなるが、地球侵略というX星人の真の目的を知ったM機関の尾崎たちが立ち上がり…。

    ゴジラシリーズの集大成。歴代の人気怪獣総出演の生誕50周年記念作







31日間無料でお試し
※ 初回申込のみ適用

U-NEXT for BIGLOBEとは

総配信数100,000本以上
毎月2,000本更新。

人気作、名作ほか、見放題作品が50,000本以上!
さらにU-NEXTポイントで見られる有料作品が40,000本以上!
毎月もらえるU-NEXTポイントを使えば、お得に話題作を楽しめます。
多彩なジャンルと充実のラインナップで、あなたの「見たい!」がきっと見つかる!
※有料作品を含む。

⇒ 詳しくはこちら

※ デバイスによって視聴できるコンテンツが異なる場合があります

マルチデバイス対応

家族で安心して使える

電子書籍も見れる

31日間無料でお試し
※ 初回申込のみ適用

©2016 TOHO CO.,LTD. ©1998 TRISTAR PICTURES, INC. ALL RIGHTS RESERVED. ©2014 Warner Bros. Entertainment Inc., Legendary and Ratpac-Dune Entertainment LLC. All Rights Reserved. TM & ©1954 TOHO CO., LTD. TM & ©1955 TOHO CO., LTD. TM & ©1962 TOHO CO., LTD. TM & ©1964 TOHO CO., LTD. TM & ©1964 TOHO CO., LTD. TM & ©1965 TOHO CO., LTD. TM & ©1966 TOHO CO., LTD. TM & ©1967 TOHO CO., LTD. TM & ©1968 TOHO CO., LTD. TM & ©1969 TOHO CO., LTD. TM & ©1971 TOHO CO., LTD. TM & ©1972 TOHO CO., LTD. TM & ©1973 TOHO CO., LTD. TM & ©1974 TOHO CO., LTD. TM & ©1975 TOHO CO., LTD. TM & ©1984 TOHO CO., LTD. TM & ©1989 TOHO CO., LTD. TM & ©1991 TOHO CO., LTD. ©1992 TOHO PICTURES, INC. TM & ©1992 TOHO CO., LTD. ©1993 TOHO PICTURES, INC. TM & ©1993 TOHO CO., LTD. ©1994 TOHO PICTURES, INC. TM & ©1994 TOHO CO., LTD. ©1995 TOHO PICTURES, INC. TM & ©1995 TOHO CO., LTD. ©1999 TOHO PICTURES, INC. TM & ©1999 TOHO CO., LTD. ©2000 TOHO PICTURES, INC. TM & ©2000 TOHO CO., LTD. ©2001 TOHO PICTURES, INC. TM & ©2001 TOHO CO., LTD. ©2002 TOHO PICTURES, INC. TM & ©2002 TOHO CO., LTD.  ©2003 TOHO PICTURES, INC. TM & ©2003 TOHO CO., LTD. ©2004 TOHO PICTURES, INC. TM & ©2004 TOHO CO., LTD.

※掲載の情報は2017年3月時点のものです。作品内容、視聴期間、販売価格などは、予告なく変更される場合があります。